レガシィの口コミ・評価!レガシィのレビューを紹介

 

レガシイアウトバック 口コミ

 

レガシィの口コミ、評判をまとめて紹介します!(2009年5月20日~2014年9月生産モデル)

レガシィの口コミ 目次
レガシィの外装、スタイルについて レガシィの室内、収納等について
レガシィの走行性能について レガシィの乗り心地について
レガシィの燃費について レガシィの価格、値引きについて
レガシィのモデルチェンジについて レガシィの維持費について
メーカーのセールスポイント レガシィのカタログ
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  レガシィの外装、スタイルについて

 

  • アウトバック後期型からのゴツい顔つきが,気に入っています.車格的にもツーリングワゴンとは違いアウトドア感を出した車なので,スポーティな前期型よりも気に入っています。
  • フロントライト形状が独特で好みが分かれる所ではありますが、個人的には格好良いと思います。前モデルよりも座席空間とトランク空間のバランスも取れているのでサイドビューのバランスも良いです。
  • 正面からの見た目はなかなか大人っぽくて良いですよ。D型から標準のブラックベゼルのヘッドライトはキリッとしていて良いと思います。ただし横からの眺めはヨーロッパの同じセグメントの車と比べるとずいぶんとさっぱりしていて特徴がうすいですね。タイヤハウスの大きさが17インチのタイヤでは余りすぎてバランスがイマイチな感じがします。
  • フロントグリルも精悍で、車体も重厚感があり、私は気に入っています。
  • 前から見るとずんぐりむっくりでシャープさがない感じ。斜めや横から見ても背が少し高いからかミニバンにも見えてしう。後姿はなかなかいいと思います。
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      レガシィの室内、収納等について

     

  • 大満足しています。ブラウンレザーシートが非常に車にマッチしている。レザーなので日差しがあると熱いですが、そこはレガシィのスーパーエアコン(入れて1分以内に涼しくなります)でカバーできます。まだ使用していないですがシートヒーターもついているので冬に重宝しそうです。シートメモリー、ランバーサポートがついているのも○。後方シートがリクライニングするので前方座席よりすわり心地がよく、リアモニターの観賞に最適です(後ろのすわり心地がいいのがこの車に決めた理由でもあります)
  • カーゴルームはコンパクトカーとは比較にならないほど広く、後部座席を倒せば長さ180cmをゆうに超えるカーゴルームが出来るのでたくさん荷物を積めます。
  • クロを基調としたデザインに関しては、シンプルで大変気に入っています。小物入れなどもそこそこあり使い勝手はよいように感じます。また、運転席回りの視界も良く出来ています。特に、シートについては、今回の買い替えの主たるポイントとしましたが、電動による調整で、調整幅も広いので、足腰に不調を持つものが乗るには、苦痛もなく満足しています。シートも大きめで、体が包み込まれるような感じで大変落ち着きます。
  • インテリアは高級感はあまり期待してませんでしたが、意外と他人を乗せると評判良いです。
  • 黒基調で全体的に締まった感じで高級感漂うデザインです。
  • スポーティー感を前面に出したインテリアです。
  • 大きいと言われていますが、その分広いくて快適です。
  • 安っぽい要素はあります。しかし、我慢ならないというレベルでもありません。
  • 軽く300万オーバーの車のわりには内装に高い質感はない。高級感を求める車でないことは分かるが、値段を考えると内装にもっと手を加えても良いと思う。マークXとかの方がはるかに室内の質感は高い。レガシィは悪くはないが良くもない。
  • 見た目は重厚感があるのに、車体の軽量化を図った為にドアが軽く安っぽい。最後の1枚のドアを締める時は強めに締めないと、しばしば半ドアになる。
  • 見た目はいいけど、ドア内装がペラいですね。シートはレザーと布のバランスが良く、さらに電動なので自分の好きなポジションに持ってこれます。座り心地はとても良いです。170cm60kgの私だと幅に少しゆとりがある感じです。
  • 意外と収納部分(ポケット)が少なく感じたのと、ダッシュボードが小さめなので、車検書と車の整備手帳、説明書以外は、あまり入らない様です。 それと、運転席のパワーシートは、ポジション設定が無いので、2パターン程度の設定機能があれば便利だと思います。
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      レガシィの走行性能について

     

  • エンジンに関しては2.5リッターなので走る分にはかなり余力があり、高速での追い越し等は非常に楽になりました。踏めば、踏んだ分だけ答えてくれるような感じです。
  • シルキーでパワフル。そこいらの中途半端な高級車より、はるかに素晴らしい走り。
  • 出だしの加速は非常にスムーズです。2012年以前と以後で大きくエンジンの変更があったようですが、この変更はかなり大きいです。2012年以前の車に試乗したときは出足が重い感じが拭えませんでした。しかし2012年以後のものはかなり出足が速やかになっています。この車に乗ってからはベタ踏みが怖くてできなくなりました。ちなみにこのエンジンの見分け方としては、コックピットにカラーディスプレイがついていれば以後(D型以降の)エンジン、ついてなければC型以前のエンジンのレガシィです。
  • どんな天候でも全く不安を感じない車。レジャーには、手放せない。ただ、走ることを楽しむのでなく、安全に多くの荷物を積んで、旅行先まで移動する車。
  • ハンドリングはとても素直で切った文だけ応答し、コーナーも4輪全てが地面にしっかり接地しロールすることなくかつイメージしたライン通り曲がっていく様はさすがスバル、レガシィだと感じました。
  • 2.5Lという大排気量エンジンだけあって低回転からトルクフルで、吹き上がりも良好でした。高回転域までそんなに回せなかったですが、(回さなくてもスピードが出てしまう)静粛性も高かったです。s#モードは回転数がこのFB25エンジンの最大トルクが発生する4000回転前後を特に使っているので、美味しい所を使っているのだと感じました。Iモードでも踏み込めば100km/hまでは推定8秒台、s#モードだと100km/hまでは6秒台後半で行きます。(s#モードは実証済み)高速道路では急坂な4%前後の坂で大人4人が乗った状態でも3000回転前後で130km/hで登れるのでパワーはあると思います。NAエンジンでこれだけの性能なので、DITターボは気になる所ではありますが、100km/hを6秒台で加速出来ればDITターボは自分には過剰すぎると思います。
  • 前車が多少しょぼかった事もあってか自らの重みをまったく感じず、怖いほど良く走ります。
  • 下からそこそこトルクがあって高速での追い越しでも不安感はありません。ボクサーエンジンの違いは正直そんなに感じませんが、5000回転くらいまでは滑らかに吹け上がりますので街乗りでしたらこのエンジンで十分楽しいです。エンジンスタートのたびにテンションがあがります。
  • Iモード(燃費重視)は車の出だしが若干重く感じるが、それが嫌ならSモードやS#モードを使えば十分スムーズな走り出しが可能だ。もちろんIモードでも少しアクセルを踏み込めば簡単に加速はする。
    カーブを曲がればすぐにスバル車を運転する楽しさを感じられる。やや早いスピードでカーブに差し掛かっても気持ちよく曲がれる。冬の雪道や凍結道路も安心してハンドルが切れるし、スバルの4WDは他のメーカーの4WDよりも性能が高い。
  • 2000rpmから加給が始まり、40kgのトルクが出るので非常に乗りやすいです。車重を全く意識することなく、アクセルの踏み込みと加速具合がほぼ一致します。体感的に5000rpm位が加速感のピークでしょうか。トルク40kgは本格的なスポーツカーに近いトルクですから、怖くてアクセルをべた踏みできない方もいると思います。(ターボ)
  • パワーがあって申し分ありません。しかしターボが効き出してから急にパワーが出るので少し扱いにくいかも。
  • 発進時はやはり、車体が重いせいかかなり、もっさりと発進します。ただ、S#モードだと、逆にアクセルを軽く踏んでも身体が押し付けられるような急加速をしてくれます。後は、四駆の性能ですが、私自身、スノーボードを行うため、雪道を走りますが、やはり安定感はバツグンです。
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      レガシィの乗り心地について

     

  • 段差をうまくいなしてくれます。静粛性が高い。アイサイトも相まって長距離移動がすごい楽になりました。
  • サスはビル足ではありませんが若干硬めでしょうか、どっしり安定感のある感じです。今まで乗り継いだ車では、妻が助手席で酔うことが多かったですが、フワフワした乗り心地ではないので今回はまだそういうことがありません。シートの硬さも思ったより良く長距離でも疲れづらい上々の出来と思います。
  • 快適です、腰痛持ちですけど、あまり疲れないです。リアの乗り心地も評判良しです。
  • シートも包み込むような感じで腰と背中への負荷を抑えてあり、ノンストップ3時間の運転でも疲れなかったです。
  • 乗り心地は全体的に地面の衝撃を良く吸収し、フラットでしなやかな印象を受けました。少なくともコンパクトカーから乗り移った方は特にその良さを感じると思います。こういう足回りに手を抜かないスバルの姿勢は大好きです。
  • 段差のショックも吸収してくれます。室内も静かです。
  • 乗り心地もよく、比較的長時間の乗車でも疲れをあまり感じません。同乗する家族からも、前車の場合、足や腰痛による痛みを抑えるために乗る前に飲まねばいられなかった鎮痛剤もシート調整で痛みを感じないため、ほとんど不要となりました。
  • 一般的な乗用車の足回りとは違い、スポーティな堅さです。ダンパーの慣らしが終わるまでは更に堅いです。2000kmまでには少しマイルドになると思います。街乗りは突き上げ感がありますが、高速ではしなやかに路面をとらえます。高速走行時に良さが発揮される足回りです。
  • 座り心地と電動シートは抜群です。完璧なドラポジをとれることがここまで疲労軽減につながるとは知りませんでした。段差のいなし方が、柔らかくも硬くもなく絶品。スポーツ走行もOKでしょう。
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      レガシィの燃費について

     

  • 高速で12km前後、街乗り7kmくらい(エアコンフルオート使用)
  • 毎日高速道路を50キロ通勤して表示燃費約16km、満タン法で約15kmいきます。
  • 街乗りでリッター9・2km、高速では13・6kmだった。Lクラスミニバンなどと比べると車重は軽めだけど、3・6Lならこんなものかな。
  • フルタイム四駆ってことで、やはり燃費は悪いです。街乗りで8km~10km程度、高速では、平均12km~13km程度です。
  • さすがに、2.5リットルですから、エコカーのようには、行きませんが、高速と街乗りで12リットル位ですから、良しとするレベルかと思います。高速をオートクルーズ主体で90~100キロに抑えて運転するともっと燃費は伸びそうです。
  • 1リットルあたり、街乗りで9キロ、流れの良い一般道で15キロ、高速道路120キロ走行で13キロ前後走る。しかし、運転の仕方で大幅に燃費が変わるというのがこの車の印象。丁寧に走れば上記の数値にプラス3キロは走る。高速道路で90キロ巡行したらリッター19.7キロも実際に走った。
  • 街乗りがメインでけっこう踏みますが、8前後。高速では100くらいで走ると15前後。
  • 高速道路で15 街中11 田舎道の遠乗り16程度です。 意外と良いです。
  • 燃費に関しては、片道15~17kmの通勤、モニター表示で9.5~10.0km。
  • そんなに良くはないですが、街乗りで9kmくらいですね。
  • ※参考 レガシィの実燃費

     

      レガシィの価格、値引きについて

     

  • 当サイトの実例値引き額も参考にどうぞ☆
  • 決して安くはないですが、妥当だと思います。
  • 使い方次第だが、ユーティリティの高さから、お買い得感が高い!
  • アイサイト、電動シートなど、ほとんどフル装備でこの値段ですから、高いとは感じません。
  • EyeSight搭載でこの価格は同様のサイズの車と比較しても価値があると思います。
  • XV、インプレッサスポーツも検討してましたが、価格的にも最終型ですけど安く感じました。
  • この性能でこの価格なら納得はいきますが、安くはないですね。
  • サイドエアバック、アイサイトも装備しこの価格なら身を守る為にも十分支払う価値のある車だと思う。価格は決して安くないが、性能等を考慮に入れれば妥当だと感じる。
  • ※参考 レガシイの中古車相場

     

      レガシィのモデルチェンジについて

     

      レガシィの装備について

     

  • アイサイトは使ってわかるこの便利さ!ですね。高速でも渋滞でも指先ひとつで運転できます。足が疲れたらシートにあぐらかいてもOKです。簡単には疲れませんけど。
  • アイサイトは車線はみ出し警告、ふらつき警告、プリクラッシュブレーキ、クルーズコントロールが10万円は安いと感じました。人にも車にも反応してくれますので、もしもの時に活躍してくれるはずです。特にクルーズコントロールはアイサイトを利用し40-114km自動ですから、高速でハンドル握っているだけというのがとても楽です。セット後に前の車が停止した時は自車も止まり、発進したら自車もついて行く感じです。
  • ※参考 レガシィの維持費

     

      メーカーのセールスポイント

     

  • 世界中で支持されてきたレガシィのアイデンティティを引き継ぎながら、力強くタフなデザインが施されたアウトバック。新たにラインアップした2.5i B-SPORTには上質かつスポーティなデザインが随所に施されています。
  • ユーティリティ、お気に入りのモノを思う存分に積み込む。移動時間を豊かにする。行く先での愉しみを広げる。その走行性能だけでなくフラッグシップSUVにふさわしい優れたユーティリティも備えたアウトバック。
  • ドライビング、爽快な走りと低燃費を両立する新世代BOXERエンジン&新リニアトロニックやアイドリングストップを搭載。
  • セーフティ、走りとともに、徹底的に磨き抜かれたアウトバックの安全性能。先進の運転支援システム“アイサイト(ver.2)“、SUBARUならではの高度なコントロール性能、世界の厳しい安全基準で認められた衝突安全性能。これらを高度に組み合わせ、全方位の危険に対応するオールアラウンドセイフティを実現しています。
  • ※参考 メーカーホームページ

     

    >> レガシィのカタログ

     

    >> あなたの愛車は今いくら?

     

    ⇒レガシィを徹底評価!カラー、内装、グレード、オプション、口コミ、デメリットはあるか?

     

     

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